香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ
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入学式などにつけたい香水

秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが、4月1日開催のフィギュアスケート競技大会に出場されて優勝されたそうです

おめでとうございます!

つい先日、中学に入学されたという報道もありました
秋篠宮妃殿下が、姉妹の後ろを歩かれる写真もニュースで出てましたよね

さあ、入学式やその他の式典に参加する時の香水の選び方です
つまり公式な場所フォーマルな香水になりますね

一番無難なのは、香水の王道、フローラルな香りでしょう

     << ラベンダーの香水 >>

 ウッズオブウィンザーのラベンダー
  エリザベス1世にも愛用され、天然香料だけで作られてます
  心が落ち着くような癒し効果もあるそうです

 ヤードレーのイングリッシュラベンダー
  1770年に世界で初めてラベンダーの香水を作ったメーカー
  癒されるだけでなく元気にもなれる香りです

 ロクシタンのラベンダーハーベスト
  南フランスプロヴァンス地方で作られてます
  時間がたつにつれ、リラックスできるヒーリング効果がアップ


フォーマルな場所での香水ももちろんですが、決して付け過ぎないようにしましょう

香水は人によっては、ただ迷惑な香害になることもあります
ほのかに香るからこそ、香水は価値があるといえるでしょうね

     香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000023-mai-soci

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香水をつけてはいけない場合


香水は見えないだけに軽く考えておられる方もあるでしょうね

香水を付けてはいけない、ま、人によっては少しならいいんじゃない? という方もあるでしょうが、最低限のエチケットは押さえておいてくださいね

  <<告別式・法事・病気見舞い>>

仏事では香水を付けないのが賢明です
また、病気見舞いなども匂いに敏感な時ですから控えましょうね
お見舞いのお花も香りが強くないものにしましょう

  <<食事の席・特に和食>>

洋食であれ、和食であれ、その料理の匂いがありますよね
せっかくのおいしい匂いのじゃまにならないようにしましょう

どうしても香水を付けたいという方は、極力少な目に控え目にほのかに香る程度にしておきましょうね

香水で、今後あなたを見る目が良くも悪くも変わってしまうかもしれません

香水は魅力あるものですが、くれぐれも付け過ぎないことです

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香水の合う季節


意外に思われるでしょうが、香水の種類によっては合う季節合わない季節があるんですよ

  <<春・夏>>

フレッシュ系やフルーツ系などのさわやかで軽い香水が合います

  <<秋・冬>>

シプレー系・オリエンタル系のしっとりタイプがピッタリです

上記の春夏用は、昼間用にも合いますし、秋冬用は夜向きです
なんとなく香水のイメージが出来てきたでしょ?

香水の香る女性ってそれだけでステキですが、雰囲気にピッタリだったらもっと印象が良くなるはずです

    香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

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香水の合う時間帯


香水にも合う時間帯があります

パルファン(香水)は、最も濃度が高く15%〜20%あります
持続時間も5時間〜7時間はもちますので、夕方以降がいいでしょう
オーデパルファンも同じく夜向きです

昼間につけるなら、軽めのオーデトワレ(5%〜10%)がおすすめ

ただ、香水は湿度に影響されますので、カラっと晴れた日なら
昼間にオーデパルファンでもOKですよ

香水は、本人が感じてる以上にまわりの人へ香っています
いくらあなたが好きでも、付け過ぎると迷惑になりますよ
至近距離でほのかに香るというのを常に心がけてくださいネ

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