香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ
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香水の選び方

香水を選ぶ時は専門家のいるお店で

香水はイメージだと思います

あなたがなりたいイメージで香水を選びたい時に的確なアドバイスをしてくれる専門家は「フレグランス セールス スペシャリスト」といいます

フレグランス セールス スペシャリストとは、日本フレグランス協会の「フレグランスセールス トレーニングスクール」に参加し、認定試験に合格した人だけに与えられます

香りのスペシャリストですね、頼もしい限りです
そんなスペシャリストに、あなたの香水選びを手伝ってもらいましょうよ

彼らは、大手のデパート香水売り場にはほとんど配置されてます

香水はもう一人のあなたのイメージを作ります
性格やファッションの好み、メイクのイメージなどからも、あなたにピッタリの香水選びをアドバイスしてくれるでしょう

      香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

オリエンタルの香水


香水の中でもちょっと異色なのが中近東の香料を入れたオリエンタル香水と呼ばれる種類です

  << オリエンタル香水 >>

スパイス類や動物性香料が入っていて、みなぎるエネルギー
生命力を感じさせてくれる香水です

グラマラスでセクシーというイメージも強いのですが、自分のおしゃれがわかってる大人の女性におすすめです

  <<  香水の特徴  >>

動物性香料は、ほとんど最近は合成に移行してるのでその分軽い感じに変わってきています

オリエンタル香水もブランド香水で紹介していきますね

     香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

シプレーの香水


森の奥に行くと、シダの葉っぱや杉の青っぽい香りがするでしょ?
あの青っぽさがシプレーの香水です

  << シプレーの香水 >>

落ち着いた印象があり、知的で聡明で奥行きがありリラックスできる
香水でしょう

疲れてるときやゆっくりしたいときに最適ですね

  << 香水の特徴 >>

メンズの香水に多いのですが、青っぽさを好む女性も増えてますね
そのせいか、軽くてフレッシュな香水も多くなってきました

シプレーの香水もブランド香水で紹介していきますね

    香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

フローラルな香水


香水の中で最も香水らしい香水フローラルな香水です

フローラルというのは、フローラルブーケに代表される花束という
意味もありますが“花のような”ということです

  << フローラルな香水 >>

上品でエレガントで女性らしさを一番表現できるのがフローラル
でしょうね
香水の王道ともいえるフローラルは、ぜひ香水のベースとして
ひとつは持ってほしいなと思います

  << 香水の特徴 >>

なんといっても、バラ・薔薇・ばら・ローズ系ですね
最近は、百合やフリージア、ジャスミン、水仙、スイートピー
桜、カーネーション、シクラメン、キンモクセイなど多種多用です

フローラルな香水もブランド香水で紹介しますね

       香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

コンフェクショナリーな香水


コンフェクショナリーというのは、お菓子屋さんという意味です

食べたくなるような香りの香水のジャンルになります

  << コンフェクショナリーな香水 >>

可愛くて元気が出て楽しさを運んでくれるような香水です
お菓子屋さんから漂う甘いあったかいイメージがあります

基本的に誰もが好きな香りですが、楽しさがありますので
真面目な顔をしてなきゃいけない場面には似合わないでしょう

  << 香水の特徴 >>

キャンディやケーキ、アイスクリームなどのお菓子ををイメージさせる香りです

若い世代には親しみやすい香水ですよね
バニラやアーモンドなどのシンプルな香りが際立つのも特徴です
甘くて香ばしいラストが比較的長く続きます

コンフェクショナリーなブランド香水も紹介しますね

      香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

フルーツの香水


香水を森の中の木にたとえるなら、ジューシィな果物フルーツが
いっぱい生ってるイメージの香水です

  << フルーツの香水 >>

自由で元気な遊びのある香り、瑞々しい若々しい香りなので
オフィスよりも野外、シティよりもリゾートが合うでしょう

女の子らしいかわいい香りなので、デートにもおすすめ
初心者にも馴染みやすいフルーツの香水です

  << 香水の特徴 >>

ピーチやストロベリーなどのひとつのフルーツの香りが
抜きん出てる感じです
トップでもミドルでもどれかのフルーツの香りです

フルーツ系のブランド香水も紹介していきますね

     香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

フレッシュな香水


香水は森の中の木にたとえられます

その中で緑豊かな葉が繁ってるのが、フレッシュの香りです
 
  << フレッシュな香水  >>

さわやかで健康的で気軽に自由に付けられる香水です
季節も時間も問わず、オフィスでもレジャーにでも合いますし
仏事などをのぞけばオールマイティな香水です

気分転換したいときや朝の目覚めにピッタリ
リフレッシュできる気楽な香水なので、男性女性どちらでも
使えます

  << 香水の特徴 >>

柑橘系を中心にミント系・グリーン系・ティ系、またユズや
マンダリンなど身近な食べ物の香りは親しみやすいものです

フレッシュ系のブランド香水を紹介するときも参照してくださいね

     香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ

香水の選び方

香水はイメージ


香水はよく樹木にたとえられます
森の中の木を連想してイメージを思い浮かべてみてネ

大きく分けて6種類になります
この中から自分に合いそうなイメージを探すとどれになりますか?

  <<フレッシュの香り>>
緑豊かな葉が生い茂っている

  <<フルーツの香り>>
ジューシーな果物が生ってる

  <<フローラルの香り>>
美しい様々な花が咲いてる

  <<オリエンタルの香り>>
天を突くようなエネルギー

  <<シプレーの香り>>
木の皮やシダの青っぽさ

  <<コンフェクショナリーの香り>>
お菓子のような安心感

香りはイメージですよ
あなたの好きなイメージで香水を選んでみてネ

  香水はイメージ@香水の使い方選び方のコツ


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